【49kW】小規模産業用・太陽光発電

小規模産業用・太陽光発電
特別な資格、免許、大規模施設、広大な面積が不要でコストパフォーマンスも大手他社と同等の結果を得られ、土地の有効利用に適したシステムです。
小規模産業用・太陽光発電システムに必要な機器すべて(太陽光モジュール・パワーコンディショナ―・交流集電箱・架台・配線テーブル・標準工賃)をセットにしてご提供いたします。その他、必要に応じてオプションのご対応も可能です。

[出力49kW]太陽光発電システム導入のご案内

産業用システムに必要な機器すべてを1セットに!

パッケージ内容・オプション

50kW未満の太陽光発電システムの特徴

なぜ50kW未満なのか
資格・免許不要コストダウンが可能土地の有効利用に
50kW未満は、住宅用と同じ低圧で連系できるため、大規模太陽光発電施設に必要となる特別な資格、免許は不要で、施工は短時間で出来ます。大規模太陽光発電施設に使用するような大型・高価格な機器は不要。コストダウンが可能です広大な面積は必要ありません。駐車場、工場跡、遊休地など空き地の有効活用ができます。
参考:49kWの設置に必要な広さ⇒約650〜1000m2(200坪〜300坪)

某大手販売会社と同等のコストパフォーマンスを実現

太陽光発電をご検討されるお客様のご質問No.1
気になる「初期投資額」と「初期投資額回収の時期」は? 初期投資額1600万円から 回収8年程度

キャッシュ残高推移表

キャッシュ残高推移表
・同49kWパッケージは、遊休地への設置を前提としております。
・発電量は、倉吉市内南向き傾斜角30°によりJIS C8907:2005「太陽光発電システムの発電電力量推定方法」に基づいて計算しています。
・地質調査費用、道成費用、メンテナンス費用、借入利息、固定資産税等の諸費用は含みません。
・パワーコンディショナの保証、自然災害保険、表示装置はオプションとなります。
・電力系統連系の設備費用が別途必要となる場合がございます
・キャッシュ残高推移表は初期投資を全額借入した場合(借入利率年3%返済期間10年)を表示しております。
・キャッシュ残高推移表にメンテナンス費用、税金、減価償却費等のランニングコストは考慮しておりません。

グリーン投資減税について

グリーン投資減税とは?

グリーンイメージ グリーン投資減税とは、中小企業者等を対象に、最新の技術を駆使した高効率な省エネ・低炭素設備や、再生可能エネルギー設備への投資(グリーン投資)を重点的に支援する制度で す。
グリーン投資減税対象設備を直接購入し、かつ1年以内に事業用とした場合、減価償却資産の特別償却又は税額控除ができます。
対象者は青色申告書を提出する個人及び法人です。
※適用条件の詳細は顧問税理士または税務署へご確認ください。

グリーン投資減税内容

対象設備 税制優遇の内容 対象者 取得期限
固定価格買取制度の
設備認定を受けた
10kW以上のシステム
基準取得額の7%の税額控除 青色申告をしている
中小企業者
平成28年3月31日
普通償却に加え、取得額の
30%を限度とする特別償却
青色申告をしている
法人・個人
平成28年3月31日
100%即時償却 青色申告をしている
法人・個人
平成27年3月31日
詳しくはこちら
⇒資源エネルギー庁/グリーン投資減税

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